自身は、散髪に行くのが億劫なのと、髪を下回る時、

自身は、散髪に行くのが億劫なのと、髪を下回る時、何cm切ろうが基本的には払う金額が同じだということもあり、なるべく伸ばしっぱなしで放置してから切りに行くようにしています。
切りに行く配置は、ざっと隣席の髪の毛が耳にかかるぐらいの長さで、人からも「髪伸びたねー。」と言われるぐらいになってからでしょうか。

で、本当に下回るとなった時は、何cm切ろうがおんなじ額面なので、なるたけ短目にバッサリと。
本当は面倒なのでひたいにしたいぐらいなのですが、自分といった出会う仕事をしているので、結構そういったわけにはいきませんね(笑)

そうして、毎回散髪をした後におっしゃることは2つ。
一つは、「なんとなく幼く窺える。」。これは嬉しいですね。
もう一つは、「あれ?太った?」。

コチラ10年代ぐらいウエイトに増減はないので、外見に肉がついたり、なくなったりというのも、意外と薄い筈なのですが、毎度必ずや「太った?」と聞かれます。

外見を覆うサイドの髪の毛がなくなる結果、シルエットがハッキリすることがトリガーなのかもしれません。
人の視覚はいい加減なものだなと思うと同時に、シルエットを賢く隠せば、太って見えないについてなのかなって感じました。人気の育毛剤ランキング