ほんの1年前は、極めて意思にもしていませんでした

ほんの1年前は、極めて意思にもしていませんでした。髪もふさふさだから、おそらくはげ頭無いな私。白髪は多いけれど染めれば隠せるし、ガチガチしてはいるけれど、とりあえずこういう時ならことなしよね。と、時々気にする程度の髪でした。美貌院をめぐっても、なぜ染めていますか?とか、髪が痛んでいらっしゃるようなので、トリートメントしませんか?などの報告だけでした。が、数ヶ月前に本当に気になることができたのです。それは、薄毛。シャンプーは通常していて確かに脱毛はありましたが、とにかく変わった兆候もなく、区割りに意識を努力させることがありませんでした。だが、ある時なんとなく見た鏡。なかなか区割りの程度がない茶色。きちんと染まってないのかな?え?もしかして地肌思えてる?予想外なため、やけに驚愕でした。それからは、染める色を濃くしたり度数を足したりって、色で統率しようとしてみたのですがダメでした。区割りの位置やヘアースタイルも変えてみたのですが、気になります。相変わらず、喜ばしい結論は見つかっていないのですが、こうなることは普通のだから仕方がないと、諦め気分です。けれども、心構えはしておいたほうがよさそうですよね。http://xn--nckg3oobb6742cnlki6mouzjuuo62a.tokyo/